2016年7月1日(金)、ウインクあいち(愛知県産業労働センター)第2会場にて、日本毒性学会・日本中毒学会連携による合同シンポジウム「一酸化炭素 中毒の 最前線:シグナル伝達物質としてのCOと中毒・後遺症 の再考察」が開催されました。基礎毒性学、最先端研究領域、臨床、法医学のそれぞれの立場から講演があり、充実した内容と活発な討論が繰り広げられまし た。(終了しました)